子持ちプログラマーの日記

子持ちのプログラマーがWeb関連の技術、育児、ガンプラのことを書くブログ

文字列定義用のXMLファイルの使い方(strings.xml)

デフォルトでできている、
res/values/strings.xml
というファイルは、文字列定義用のXMLファイル。
設定の仕方は、

  1. 下のタブのリソースをクリック
  2. 追加ボタンをクリック
  3. 型を設定
  4. 名前と値を設定し、保存

ソースは

String str = getResources().getString(R.string.[設定した名前]);

※↑Stringを設定した場合

以下設定方法、取得方法になります。

設定した型 取得する際に使う関数 戻り値
String getString() String
Integer Array getIntArray() int[]
String Array getStringArray() String[]
color getColor() int
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